雨の日に開きたい。RAINという名の美しいノート

さわやかな水色が美しいノート。
表紙には「RAIN」の文字。

雨をイメージして作られたノートです。

大きさはA5サイズ。
ノートを開くと、1ページ目にはフランスの詩人フランシス・ポンジュ(訳・阿部弘一)による詩「雨」が書かれた紙が挟み込まれています。
以降のページは表紙と同じ色の紙が続き、最後のページに雨を表した線が描かれています。

デザインとしてはとてもシンプルなんですが、雨の日に何かを綴りたくなるようなそんな気持ちにさせるアイテムです。

さてこちらは、イラストレーターのNoritakeさんが手がけたアイテム。
Noritakeさんといえば

waki-ase.jp

これとか

現在の集英社文庫のイラストを手がけられている方。
どこかで目にされた方も多いのでは。

Noritakeさんが手がけられたアイテムで、過去にTHIS IS A PENという名のペンWRITERという名のライターも紹介しています。

THIS IS A PEN
THIS IS A PEN。 みんな知ってるけど使ったことのない英文No.1の「THIS IS A PEN」という名のペンです...
WRITER LIGHTER
WRITERという名のLIGHTER。 以前「THIS IS A PEN」を紹介したこともある、イラストレーターNoritak...

こちらもユーモアがあっておすすめ。

こんな人におすすめ!
・きれいなブルーがお好きな方
・雨がお好きな方
・書き留めたいことがある方
・飽きの来ないシンプルなデザインのものをお探しの方

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